3Wから54Wまで並ぶが、その順に強くなるわけではない
プチトルの公式ストアには、ネイルライトが9機種あります。ペンライト3W、ハンディLED 3W、ハンディLED 5W、ウイングLED 6W、クリスタルアーチLED 9W、Cube 12W、PureLumi LEDライト24/48W、ピュアシャインLED 48W、シャインLED 54W。数字が小さい順に並べると、いかにも下位から上位への階段に見えます。
ところが公式ページを1枚ずつ開くと、その読み方は崩れます。9機種のうち8機種が、硬化時間の目安として同じ「仮硬化6秒〜18秒、完全硬化30〜60秒」を掲げているからです。3Wのペンライトも、54Wのシャインも、メーカーが出している時間は1秒も違いません。消費電力に18倍の開きがあってもです。
価格の階段にもなっていません。3Wのペンライトは2,480円(内税)で、12WのCubeと同額。9Wのクリスタルアーチも同じ2,480円です。一方で5Wのハンディは3,980円と、6Wのウイング(2,200円)より1,780円高い。W数を上下に並べても、支払う金額の順にすら並びません。
つまりプチトルのラインアップは、W数の階段ではなく、使い方で分岐した枝です。この記事では公式仕様を読み取ったうえで、据え置き・持ち出し・1本ずつという3つの分岐に9機種を割り当てます。
結論:ライトの置き場所と、手の入れ方から決める
光源タイプで対応ジェル・硬化のしやすさ・寿命の傾向が変わります
・特定波長を出す。対応ジェルが必要
・立ち上がりが速く消費が少なめの傾向
・素子寿命が長い傾向
・複数波長でUV/LEDジェル双方に対応しやすい傾向
・W数・波長はモデル差が大きい
・硬化の可否はジェルとの組み合わせ次第
硬化の可否・時間はジェルの種類とライトの波長・W数の組み合わせに依存します。対応表はジェル・ライト双方の公式表示でご確認ください。
先に結論を書きます。分岐は3つです。机に据えて両手を入れるなら、AC電源のドーム型3台(PureLumi LEDライト24/48W/ピュアシャインLED 48W/シャインLED 54W)から選ぶ。この3台は確認日時点でいずれも5,500円(内税)で、価格が同じです。使わないときは畳んでしまいたいなら、USB給電の小型機(Cube 12W/ウイングLED 6W/クリスタルアーチLED 9W)。1本ずつ当てる細身の道具が欲しいなら、充電式のペンライト3Wかハンディ系(3W/5W)です。
この3分岐のどこに入るかが決まれば、あとは同じ枝の中で波長・タイマー・寸法・保証を照らし合わせるだけになります。逆に、枝をまたいでW数で比べる作業には意味がありません。据え置きのドームと手持ちのペンでは、光を当てている時間の使い方そのものが違うからです。
分岐が決まらない場合の目安を1つ挙げるなら、ジェルネイルを一通り自分でやるつもりなら据え置きのドームが基準になります。両手を一度に入れて待てる形状は、10本の指を扱う工程の待ち時間をまとめて処理できます。小型機とペン型は、その基準機に対して「机を空けたい」「補修だけしたい」という理由で選ぶものです。
9機種の公式仕様を一枚に並べる
分岐に入る前に、確認日時点で各商品ページに表示されていた仕様を一覧にします。価格はすべて内税表示です。
| 機種 | W数 | 波長 | タイマー | 寸法 | 重量 | 電源 | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ペンライト 3W | 3W | 365〜405nm(商品情報欄は395+405nm。公式内で表記が割れている) | 20秒/2秒長押しで60秒 | 縦110×高さ17mm | 約23g | 充電式(USB Type-C) | 2,480円 |
| ハンディLED 3W | 3W | 365〜405nm | 20秒/60秒 | 直径21×126mm | 20g | 充電式(USB) | 1,680円 |
| ハンディLED 5W | 5W | 395〜405nm | 30/60秒(自動消灯) | 182×58×36mm | 非公表 | USB | 3,980円 |
| ウイングLED 6W | 6W | 365〜405nm(ピーク400nm) | 45/60秒 | 縦67×横131×高さ15mm | 49g | USB | 2,200円 |
| クリスタルアーチLED 9W | 9W | 395〜405nm | 30秒(自動消灯) | H55×W150×D46mm | 非公表 | USB | 2,480円 |
| Cube 12W | 12W | 365〜405nm(ピーク400nm) | 30/60秒 | 縦165×幅73×高さ55mm | 約49g | USB | 2,480円 |
| PureLumi LEDライト24/48W | 24W/48W | 365〜405nm | 5/10/30/60秒 | 高さ85×横190×奥行150mm | 283g | AC | 5,500円 |
| ピュアシャインLED 48W | 48W | 395〜405nm | 5/30/60秒 | 縦150×横190×高さ85mm | 非公表 | AC | 5,500円 |
| シャインLED 54W | 54W | 365〜405nm | 30/60秒 | 高さ92×横225×奥行210mm | 430g | AC | 5,500円 |
この表で最初に目を通してほしいのは波長の列です。9機種は、365nm付近を含む群(ペンライト3W・ハンディLED 3W・ウイングLED 6W・Cube 12W・PureLumi LEDライト24/48W・シャインLED 54W)と、395nmから始まる群(ハンディLED 5W・クリスタルアーチLED 9W・ピュアシャインLED 48W)に分かれます。古いUVジェルを併用する可能性があるなら、この分かれ目のほうがW数よりずっと重要です。
もうひとつ、ペンライト3Wは公式ページ内で波長の表記が割れています。説明文には「◇UV波長:365nm〜405nm」とある一方、下部の商品情報欄には「■UV波長:395+405nm」と書かれています。どちらが正なのかは公開情報からは判断できないため、この機種を波長で選ぶ場合はメーカーへ問い合わせてください。
分岐1|机に据えて両手を入れる:5,500円のドーム3台
3台とも同じ価格・同じ硬化目安
AC電源のドーム型は3台。確認日時点の価格はすべて5,500円(内税)で、公表されている硬化目安も「仮硬化6秒〜18秒、完全硬化30〜60秒」で共通です。付属品も本体・ACアダプタ・取扱説明書の3点で揃っており、届いたその日にコンセントから使えます。ここまで同じなら、48Wと54Wという数字の差は、選ぶ手がかりになりません。
実際に効く差は、波長・タイマー・設置寸法の3つ
PureLumi LEDライト24/48Wは、UV-LED36灯、波長365〜405nm、タイマーが5・10・30・60秒の4段、本体283g、高さ85×横190×奥行150mm。液晶パネルとオート点灯センサーを備え、24Wと48Wの2段階出力を持ちます。3台で最も軽く、10秒という刻みを持つのはこの1台だけです。
ピュアシャインLED 48Wは、UV-LED30灯、波長395〜405nm、タイマー5・30・60秒、縦150×横190×高さ85mm。設置面積はPureLumiとほぼ同じですが、波長の下限が395nmなので、365nm付近を要求するジェルとの適合はジェル側の表示で確かめる必要があります。オート点灯センサー内蔵とドームの取り外しは共通です。
シャインLED 54Wは、UV-LED36灯、波長365〜405nm、タイマー30・60秒、本体430g、高さ92×横225×奥行210mm。3台で最も大きく重く、タイマーは2段だけ。数字としてのW数は最大ですが、機能面ではPureLumiより刻みが粗く、机も広く取ります。W数で上位機だと思って選ぶと、期待と噛み合いません。
どれを選ぶか
手持ちのジェルに365nm付近を要求するものがあり、仮硬化を10秒で刻みたいなら、PureLumi LEDライト24/48Wが素直な選択です。405nm対応のジェルだけで完結していて、置き場所に余裕があるなら、3台のどれを選んでも公表仕様の上での差はほとんど残りません。フットに使う予定があるなら、ドームが取り外せる点は3台に共通しているので、そこは分岐点になりません。
分岐2|畳んで持ち出す:USB給電の小型機3台
Cube 12W・ウイングLED 6W・クリスタルアーチLED 9W
使わないときに片付ける前提なら、USB給電の小型機になります。Cube 12W(2,480円)は折りたたみ式で、縦165×幅73×高さ55mm(スタンドを立てた状態)、約49g、タイマー30/60秒、波長365〜405nm、保証6か月。ウイングLED 6W(2,200円)は厚さ15mm・49gで、公式は「折りたたんだままでも使える」としており、タイマーは45/60秒です。
クリスタルアーチLED 9W(2,480円)はH55×W150×D46mmのアーチ形状で、UV-LED×3灯、波長395〜405nm、30秒の自動消灯のみ。同じ価格帯のCubeが12灯・365〜405nm・2段タイマーであることを踏まえると、灯数・波長・タイマーのすべてで条件が絞られています。W数が9Wでも、選定上は上位ではありません。
ACアダプタが付かないことを見落とさない
この3台の付属品はいずれもUSBケーブル(コード)と取扱説明書で、ACアダプタは含まれません。コンセントから使うなら、USB電源アダプタを別途用意することになります。据え置きのドーム3台がACアダプタ同梱であることと対照的で、本体価格の差だけを見ていると見落とす項目です。
灯数の「相当」表記は測定値ではない
Cube 12Wの公式には「通常のUV-LED24灯タイプに相当します」、ウイングLED 6Wには「通常のUV-LED20灯タイプに相当します」という記載があります。どちらもメーカーの説明であって、放射照度を測定して裏づけた数値ではありません。編集部はこの相当表記を機種間の性能比較には使いません。
分岐3|1本ずつ当てる:ペンライトとハンディ
ペンライト3Wは、仮硬化とパーツの仮止め用
ペンライト3W(2,480円)は縦110×高さ17mm、約23gで、9機種で最軽量です。スイッチを1回押すと20秒、2秒長押しで60秒照射。バッテリー内蔵の充電式(USB Type-C、充電容量180mAh、DC5V/0.5A)で、公式はフル充電で最大40分の連続使用が可能としています。「ライトを5倍増幅させる凸レンズを採用」「仮硬化やパーツの仮止めに活躍します」という説明があり、メイン機ではなく工程の一部を担う道具として位置づけられています。保証は6か月。
ハンディLED 3Wと5Wは、同じ「ハンディ」でも中身が違う
ハンディLED 3W(1,680円)は直径21×126mm、20g、タイマー20/60秒、波長365〜405nm。付属品にシリコンヘッドが4個含まれ、連続使用時間はMAX約1時間と表示されています。ハンディLED 5W(3,980円)は182×58×36mm、UV-LED×3灯、波長395〜405nm、30/60秒の自動消灯タイマー、保証1年。価格差は2,300円で、9機種の中では5Wのほうが保証期間が長い唯一の機種です。
ハンディLED 3Wだけ、硬化目安が違う
ここが見落とされやすい点です。ハンディLED 3Wの公式ページだけ、硬化目安が「仮硬化:8秒〜15秒、完全硬化1.5〜3分」と書かれています。他の8機種の「仮硬化6秒〜18秒、完全硬化30〜60秒」とは別の数字です。完全硬化に1.5〜3分というのは、他機種の目安の3倍前後にあたります。
同じ3Wのペンライトが「完全硬化30〜60秒」なのに、ハンディLED 3Wが「1.5〜3分」。W数が同じでも、メーカーが示す時間が変わっています。硬化の速さを決めているのが消費電力ではないことを、同一ブランド・同一W数の2機種が示しているわけです。1本ずつ当てる工程を組むなら、この目安の差はそのまま作業時間に跳ね返ります。
9機種を横に並べて確認する
先頭のPureLumi LEDライト24/48Wは、迷ったときの基準機として置いています。順位ではなく、上から据え置き・小型・1本ずつ、という枝の順に並べたものです。
| 商品 | 光源 | W数 | 波長 | タイマー | 形状 | 価格帯 | 購入 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| UV+LED | 24W/48W | 365〜405nm | 5/10/30/60秒 | ドーム | 5,500円(税込) | Amazon楽天 | |
| UV+LED | 54W | 365〜405nm | 30/60秒 | ドーム | 5,500円(税込) | Amazon楽天 | |
| UV+LED | 48W | 395〜405nm | 5/30/60秒 | ドーム | 5,500円(税込) | Amazon楽天 | |
| UV+LED | 12W | 365〜405nm | 30/60秒 | 折りたたみ | 2,480円(税込) | Amazon楽天 | |
| UV+LED | 9W | 395〜405nm | 30秒(自動消灯) | ドーム | 2,480円(税込) | Amazon楽天 | |
| UV+LED | 6W | 365〜405nm | 45/60秒 | 折りたたみ | 2,200円(税込) | Amazon楽天 | |
| UV+LED | 5W | 395〜405nm | 30/60秒(自動消灯) | ハンディ | 3,980円(税込) | Amazon楽天 | |
プチトル ハンディLED 3W | UV+LED | 3W | 365〜405nm | 20/60秒 | ハンディ | 1,680円(税込) | Amazon楽天 |
| UV+LED | 3W | 365〜405nm(商品情報欄は395+405nm表記。公式内で不一致・要確認) | 20秒/長押し60秒 | ハンディ | 2,480円(税込) | Amazon楽天 |
列見出しをタップすると並べ替えできます。光源・W数・波長・タイマーは各メーカーの公式仕様にもとづく編集部整理です。硬化の可否は使用するジェルとの組み合わせに依存し、この表だけでは確定しません。価格は変動します。
この表を見るときに1つだけ注意があります。放射照度(mW/cm²)の列は存在しません。プチトルは9機種のいずれについても放射照度を公表しておらず、硬化の速さを数値で比較する材料が公表値の中にないためです。GRANJEは自社コラムで「ジェルの硬化スピードに関係するのは、消費電力ではなく、放射照度です」と述べ、市販10機種の実測で「消費電力と放射照度が全く相関性がない」と結論づけています。
したがって、この9機種の中でどれが速く固まるかは、公表情報からは決められません。決められるのは、置き場所・給電・波長・タイマー・保証・価格です。選ぶときはこの6項目だけを見てください。
買う前に照らし合わせる4項目
- ジェルの容器・公式ページで対応波長を確認する。365nm付近を要求するジェルがあるなら、395nm始まりの3機種(ハンディLED 5W/クリスタルアーチLED 9W/ピュアシャインLED 48W)は候補から外れる
- ジェルが指定する照射時間と、ライトのタイマーの段数が噛み合うか見る。仮硬化を10秒で切りたいならPureLumi、45秒が要るならウイングLED 6W
- ACアダプタが要るかを確認する。据え置き3台は同梱、USB機3台はケーブルのみ
- 保証期間を確認する。公式に記載があるのはハンディLED 5W(1年)、ペンライト3W・クリスタルアーチLED 9W・Cube 12W(6か月)で、他の5機種は商品ページに記載がない
プチトルの各商品ページには「すべてのジェルに対応する訳ではございません。お手持ちのジェルが硬化する波長をご確認の上、ご購入ください」という注記が置かれています。メーカー自身が、ライト側のスペックだけでは適合を決められないと書いているわけです。判断はジェルの容器から始めてください。
波長とジェルの照合手順はUVライトとLEDライトの違いで詳しく扱っています。据え置きの基準機を仕様から確かめたい場合はPureLumi LEDライト24/48Wの公式仕様を先に読むと、この記事の分岐がそのまま使えます。
関連: UVライトとLEDライトの違い
よくある質問
初めての1台なら、どれを選べばいいですか
自宅で一通りセルフネイルをするつもりなら、据え置きのドーム型が基準になります。両手を一度に入れて待てる形状は、10本の指を扱う工程と噛み合うためです。3台とも5,500円(内税)なので、手持ちのジェルの対応波長で選んでください。365nm付近を含むジェルがあるならPureLumi LEDライト24/48WかシャインLED 54W、405nm対応だけならピュアシャインLED 48Wも候補に入ります。
54Wと48Wでは54Wのほうが上位機ですか
公式仕様の上ではそうなりません。シャインLED 54Wはタイマーが30・60秒の2段で、PureLumi LEDライト24/48Wの5・10・30・60秒より刻みが粗く、本体は430gと重く、設置寸法も大きくなります。価格は同じ5,500円(内税)、公表されている硬化目安も同一です。W数が大きいことは、機能が多いことも硬化が速いことも意味しません。
1,680円のハンディLED 3Wを1台目にしても大丈夫ですか
用途を絞れるなら選択肢になりますが、公式の硬化目安が他機種と違う点は把握しておいてください。この機種だけ「仮硬化8秒〜15秒、完全硬化1.5〜3分」と表示されており、他の8機種の「完全硬化30〜60秒」より長い目安です。1本ずつ当てる形状でもあるため、10本ぶんの工程時間は据え置き型と大きく変わります。
ペンライト3Wの波長がページ内で違って見えます
確認日時点で、説明文は「365nm〜405nm」、下部の商品情報欄は「395+405nm」となっており、公式ページ内で表記が一致していません。どちらが正しいかは公開情報からは判断できないため、この機種の波長を根拠に購入を決めるのであれば、事前にメーカーへ確認してください。
USB給電の機種を買えば、コンセントから使えますか
USB電源アダプタを別途用意すれば可能ですが、Cube 12W・ウイングLED 6W・クリスタルアーチLED 9Wの付属品はUSBケーブルと取扱説明書だけで、ACアダプタは含まれません。ドーム型3台はACアダプタが同梱されます。本体価格を比べるときは、この差を足して考えてください。
照射中に爪が熱く感じたときは
使用を中止してください。硬化時の発熱は、ジェルの種類・塗布量・光の当たり方によって変わります。痛み・赤み・変色・炎症といった爪や皮膚の異常が続くときは、自己判断で対処せず、メーカーと皮膚科などの医療機関の双方に相談してください。
まとめ:枝を決めてから、同じ枝の中で比べる
プチトルのネイルライト9機種は、3Wから54Wまでの一本道ではなく、据え置き・小型・1本ずつという3本の枝です。据え置きの3台は価格(5,500円・内税)も硬化目安も同じで、差が出るのは波長の下限・タイマーの刻み・設置寸法だけ。小型の3台はUSB給電でACアダプタが付かず、ペンとハンディは充電式で1本ずつ当てる道具です。
この分け方で見ると、W数の数字を上下に並べる作業は最初から不要だったことが分かります。9機種のうち8機種が同じ硬化目安を公表しており、残る1機種(ハンディLED 3W)は同じ3Wのペンライトより長い目安を出している。メーカーの表示そのものが、W数と硬化時間が結びついていないことを示しています。
購入前に確かめるのは、ジェルの対応波長、必要なタイマーの刻み、ACアダプタの要否、保証期間の4つです。使用中に爪や皮膚の異常を感じた場合は使用を中止し、メーカーおよび皮膚科などの医療機関へ相談してください。
編集部が整理した候補
ドームタイプのUV+LEDネイルライト。出力は24W/48W、波長は365〜405nmで、タイマーは5/10/30/60秒。電源方式はAC。
参考価格: 5,500円(税込)
ドームタイプのUV+LEDネイルライト。出力は54W、波長は365〜405nmで、タイマーは30/60秒。電源方式はAC。
参考価格: 5,500円(税込)
ドームタイプのUV+LEDネイルライト。出力は48W、波長は395〜405nmで、タイマーは5/30/60秒。電源方式はAC。
参考価格: 5,500円(税込)
価格は変動します。リンク先で最新価格・在庫をご確認ください。順序は編集部が公式表示をもとに整理した目安です。
