ブランドをまたいだ瞬間、表の列が埋まらなくなる
同じブランドの型番どうしなら、メーカーが用意した比較表がそのまま使えます。ところがURAWA・プチトル・SHINYGELのように会社をまたぐと、公表されている項目そのものがずれます。片方が数値で出しているものを、もう片方は言葉で書き、三社目は何も書いていない。この状態で無理に表を作ると、埋まらないセルを埋めるために推測が入り込みます。
ここでは、セルフネイル(自宅で自分の爪を扱う用途)を前提に、3ブランドの5機種を公式ページの表示だけで並べます。編集部は実機を使っておらず、削り心地・運転音・振動は測定していません。確認日は2026年7月14日。同じブランド内での型番差はプチトルC・M・L・S・Tの違いで別に扱っているため、この記事はブランド間で比べられること・比べられないことに絞ります。
関連: プチトルC・M・L・S・Tの違い
結論:重量・電源・保証は、同じ列に置く前に定義を揃える
セルフ用途で最初に候補へ入れやすいのはプチトルMです。公式表示は4,500〜16,500rpm・66g・金属ボディ・USB給電で、この5機種のなかでは、手が支える重さと下限回転数のバランスが扱いやすい位置にあります。ただしMの製品ページには冷却ファン非搭載と明記されており、長時間の連続作業を想定した機種ではありません。
下限をもっと落としたいならURAWA G3です。公式表示は2,000〜20,000rpmで、下限2,000rpmはこの5機種で最も低い数値。ただし「重量わずか250g」という公式の文はコントローラーの重さで、手が握るモーターハンドピースは160gです。プチトルの「本体重量66g」と250gを同じ列に並べると、比較として成立しません。ブランドをまたぐときは、その数字が何の重さなのかを先に確かめてください。
そして最も見落とされやすいのが、保証と海外使用の扱いです。プチトルは公式サポートで100V〜240V対応をうたい、海外旅行や出張でも使えると案内しています。いっぽうSHINYGEL ポータブルネイルマシンD2は入力電圧100V-240Vと表示しながら、使用上の注意に「海外でご使用された場合、動作不良等の不具合があっても一切保証できません」と書いています。仕様欄と保証欄は別の欄で、電圧表示は保証を意味しません。
編集部が整理した候補
USB一体型のネイルマシン。4,500rpm〜16,500rpmで回転数を調整でき、USBに対応。ハンドピース重量は66g、ビット規格は軸径2.34mm。
参考価格: 楽天参考 8,680円前後
卓上セパレートのネイルマシン。2,000rpm〜20,000rpmで回転数を調整でき、AC/充電式に対応。ハンドピース重量は160g、ビット規格は軸径2.34mm。
参考価格: 楽天参考 55,000円前後
USB一体型のネイルマシン。6,000rpm〜20,500rpmで回転数を調整でき、USBに対応。ハンドピース重量は80g、ビット規格は軸径2.34mm。
参考価格: 楽天参考 9,275円前後
価格は変動します。リンク先で最新価格・在庫をご確認ください。順序は編集部が公式表示をもとに整理した目安です。
ブランドをまたぐと比べられなくなる4項目
重量 ― 「250g」と「66g」は同じ列に置けない
URAWA G3の公式ページは冒頭で「重量わずか250gで持ち運びに便利です」と書きますが、仕様詳細を見るとG3コントローラーが250g、G3モーターハンドピースが160gです。手が握るのは後者。G5も同じ構成で、コントローラーは1.5kg、ハンドピースは180gです。プチトルやSHINYGELと並べるときは、ハンドピース側の数値だけを列に入れてください。なおSHINYGEL D2のハンドピース重量は、公式ページに記載がありませんでした。
電源 ― USB給電・専用電池・充電式で管理項目が変わる
プチトルのC〜Sは、USBケーブルとUSB式アダプターで給電します。公式サポートは、コンセントからも使えること、電源が入らないときはアダプタを外してUSBケーブルを直接パソコンやモバイルバッテリーへ挿し、本体側の不具合かアダプタ側の不具合かを切り分ける手順まで案内しています。URAWA G3はリチウムイオンポリマー電池を積み、2時間充電で約5時間使用、残量と充電状況がLEDで表示されます。SHINYGEL D2は約4〜5時間の充電で最大20時間の無負荷稼働です。
この「無負荷」という条件は読み飛ばせません。負荷がかかった状態、つまり実際に削っている状態での稼働時間は公表されていないからです。同じプチトルでも、Fの公式表示は「連続使用時間(満充電、フルスピードの場合):約3時間」と条件が明記されています。同じ稼働時間という言葉でも、測定条件がまったく違うため、20時間と3時間を並べても意味を持ちません。
保証 ― 期間も対象も3社で違う
プチトルは購入日から3か月。ビットやUSBコードなど本体以外は消耗品で対象外です。SHINYGEL D2はハンドピース3か月・コントローラー1年という2段構えで、日本国内のみ有効。URAWAの製品ページには、G3・G5とも保証期間の記載が見つかりませんでした。3社に共通するのは販売経路の条件で、プチトルはオークション・アウトレット・フリマアプリ等の中古品や非正規代理店での購入を保証対象外とし、SHINYGELも正規販売代理店以外で転売された商品は品質・安全性の保証をせず、修理はどのような理由があっても有償になると明記しています。
非公表の場所 ― トルク・軸径・運転音
URAWAはG5のページで「弊社ネイルマシン最高回転数28,000rpm。回転する力(トルク)も最も強いモデルです」と書き、回転数とトルクを別項目として扱っています。SHINYGELはブラシレスモーターの説明として「負荷が変化しても、低速から高速まで安定した速度を維持することができます」と記載。どちらも数値ではありません。プチトルはトルクに触れていません。逆に対応軸径は、プチトル(φ2.34mm)とSHINYGEL(φ2.34mm)が公表し、URAWAの製品ページには記載がありません。埋まらないセルは、埋めずに空欄のまま残すのが正しい扱いです。
| 確認項目 | URAWA(G3・G5) | プチトル(C〜T) | SHINYGEL(PNM-D2) |
|---|---|---|---|
| ハンドピース重量 | ○160g(G3)/180g(G5) | ○45〜128g(機種別に表示) | ×公式ページに記載なし |
| 対応軸径 | ×公式ページに記載なし | ○φ2.34mm | ○φ2.34mm |
| トルク | △G5は「最も強い」と表記(数値なし) | ×言及なし | △「安定した速度を維持」(数値なし) |
| 保証 | ×製品ページに記載なし | ○購入日から3か月 | ○ハンドピース3か月/コントローラー1年 |
| 運転音(dB) | ×公式ページに記載なし | ×公式ページに記載なし | △「超静音設計」と表記(数値なし) |
| 海外での使用 | ×製品ページに記載なし | ○100V〜240V対応と明記 | ×海外使用時は保証対象外と明記 |
5機種を公式仕様で横に並べる
空欄を推測で埋めないまま、5機種を並べます。順序は総合点ではなく、セルフ用途で候補に入りやすい順です。価格は公式ショップで単品ページを確認できたプチトルTのみ表示しています。プチトルMとLは公式ショップに単品の商品ページが見当たらず、SHINYGEL D2はログイン後に価格が表示される仕組みのため、いずれも本記事では価格に触れません。
| 商品 | 形状 | 最大回転数 | 正逆回転 | 電源方式 | ビット規格 | 価格帯 | 購入 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| USB一体型 | 最大16,500rpm | 正逆回転: あり | USB | 軸径2.34mm | 楽天参考 8,680円前後 | Amazon楽天 | |
| 卓上セパレート | 最大20,000rpm | 正逆回転: あり | AC/充電式 | 軸径2.34mm | 楽天参考 55,000円前後 | Amazon楽天 | |
| USB一体型 | 最大20,500rpm | 正逆回転: あり | USB | 軸径2.34mm | 楽天参考 9,275円前後 | Amazon楽天 | |
SHINYGEL Professional ポータブルネイルマシンD2 | 卓上セパレート | 最大35,000rpm | 正逆回転: あり | AC/充電式 | 軸径2.34mm | 公式は価格非公開 | Amazon楽天 |
| USB一体型 | 最大13,500rpm | 正逆回転: あり | USB | 軸径2.34mm | 3,980円(税込) | Amazon楽天 |
列見出しをタップすると並べ替えできます。形状・回転数・電源方式・ビット規格は各メーカーの公式仕様にもとづく編集部整理です。効果や仕上がりの保証ではありません。購入前に必ず公式仕様・取扱説明書をご確認ください。価格は変動します。
この5機種はいずれも集塵機能を持ちません。削ったダストの処理は本体の外側の問題で、別に用意する必要があります。正逆回転も5機種すべてに搭載表示があり、この項目では差が付きません。ブランドをまたいだ比較で実際に差が出るのは、下限回転数、ハンドピースの重さ、電源まわりの管理項目、そして保証の4点です。
もうひとつ、表の列にしにくいのが速度を変える操作の場所です。プチトルMとLはケーブルの途中にあるコントローラー、Tは手元、URAWA G3とSHINYGEL D2は机に置くコントローラーで調節します。削っている最中に速度を変える工程があるなら、その操作部へ手が届く位置にあるかどうかが、回転域の広さより先に効いてきます。
5機種を候補に残した理由
プチトル プチトルM
USB一体型のネイルマシン。4,500rpm〜16,500rpmで回転数を調整でき、USBに対応。ハンドピース重量は66g、ビット規格は軸径2.34mm。
プチトルMを先頭に置いたのは、手が支える重さ(66g)と下限(4,500rpm)の組み合わせが、この5機種のなかで最もセルフの標準的な工程に合うからです。公式比較表では正逆回転・速度調節・精密防塵に○が付き、冷却ファンだけが非搭載。金属ボディで、コントローラーはケーブル上にあります。対応軸径φ2.34mmが公表されているため、後からビットを買い足すときに照合しやすいのも実務上の利点です。
URAWA G3
卓上セパレートのネイルマシン。2,000rpm〜20,000rpmで回転数を調整でき、AC/充電式に対応。ハンドピース重量は160g、ビット規格は軸径2.34mm。
URAWA G3を残したのは、下限2,000rpmという数値のためです。5機種のなかで最も低速に落とせます。2時間充電で約5時間使用でき、付属のポーチを腰に装着してフットケアを行う使い方まで公式が想定しています。一方で、公式は「専用機の為、他のモーターハンドピース、コントローラーとの接続は出来ません」と明記しており、ハンドピースだけを買い替える運用はできません。対応軸径の記載もないため、手持ちビットの流用は事前確認が要ります。
プチトル プチトルL
USB一体型のネイルマシン。6,000rpm〜20,500rpmで回転数を調整でき、USBに対応。ハンドピース重量は80g、ビット規格は軸径2.34mm。
プチトルLは6,000〜20,500rpm・80gで、自動冷却ファンと静音モーターの記載があります。Mから乗り換える理由になるのはこの冷却構造で、上限が4,000rpm伸びることではありません。ただし公式サポートは、20分以上の連続運転で本体が熱くなる恐れがあるという注意をシリーズ全体へ向けて書いています。ファンが付いていても、この目安が外れるわけではありません。
SHINYGEL Professional ポータブルネイルマシンD2
卓上セパレートのネイルマシン。0rpm〜35,000rpmで回転数を調整でき、AC/充電式に対応。ハンドピース重量は非公表、ビット規格は軸径2.34mm。
SHINYGEL ポータブルネイルマシンD2は、5機種で唯一ブラシレスモーターを採用し、回転数を0〜35,000rpmと表示しています。0rpmからという表記は、当サイトが確認した10機種のなかでこの1機種だけです。保証がハンドピースとコントローラーで分かれている点も、他の2ブランドにはない構成。ただしハンドピース重量、付属ビットの内容、トルクの数値はいずれも公式ページで確認できず、価格もログイン後にしか表示されません。
プチトル プチトルT
USB一体型のネイルマシン。最大13,500rpmで回転数を調整でき、USBに対応。ハンドピース重量は50g、ビット規格は軸径2.34mm。
プチトルTは3,980円(税込)・50g・最大13,500rpmで、5機種で最も安く、最も軽い機種です。手元コントローラーと精密防塵機構を備えます。注意点は付属品で、公式表示はUSBケーブル・ビット6種類(サンディングバンド6個)・取扱説明書・保証書まで。同社のC・M・L・Sに記載のある「USB式アダプター」が含まれません。コンセントから使うなら、USB電源アダプタを自分で用意する前提になります。
住まいと作業場所から候補を減らす
ダイニングテーブルで作業し、毎回片付ける
プチトルMかTです。どちらもUSB一体型で、コントローラーの箱を置く場所が要りません。卓上セパレート型は、ハンドピースのほかにコントローラーの設置面が机に必要です(URAWA G3のコントローラーは65×137×37mm、G5は117×147×89mm)。作業のたびに出し入れするなら、机に置くものの数がそのまま手間になります。
足の爪や角質まで削る
URAWA G3が候補に入ります。公式は、付属のポーチを腰に装着してフットケアなどを効率的に施術できると案内しており、コードレスで姿勢を変えられる構成です。プチトルでフットケアを行う場合は本体ではなくビット側の選択になり、公式サポートはキャップサンダーを足裏とかかとの角質処理用アタッチメントとして挙げています。
削り始めをできるだけゆっくり当てたい
下限の列だけを見ます。URAWA G3が2,000rpm、SHINYGEL D2が0rpm、プチトルMが4,500rpm、Lが6,000rpm。プチトルTは下限が公表されていません。プチトル公式サポートは、回転が速いほど摩擦熱が生じて痛みを伴うため同じ箇所を削り続けないよう案内しており、低速側に余裕があることは、この注意を守りやすい構成につながります。
出張や旅行に持っていきたい
プチトルのUSB一体型が扱いやすい構成です。公式サポートは100V〜240V対応で海外でも使えるとし、4か国語の取扱説明書が付くことを案内しています。逆にSHINYGEL D2は、入力電圧100V-240Vという仕様表示とは別に、海外で使用した場合は不具合があっても保証できないと使用上の注意へ書いています。持ち出す前提なら、仕様欄ではなく注意書きのほうを先に読んでください。
1日に何人分も施術する
5機種のどれも、この条件で選ぶ機種ではありません。プチトルは公式に、Sであっても過度な使用は避けるよう案内しています。据え置きで使うなら、URAWA G5(2,000〜28,000rpm・AC電源・オプションのフットペダルVC70で加減速)のような卓上型が別枠の検討対象です。セルフ向けの5機種を高頻度の施術へ流用しないでください。
注文する前に確かめる5点
よくある質問
最大回転数がいちばん高いSHINYGEL D2を選べば間違いないですか
上限の数値だけでは決まりません。削る速さは回転数のほか、負荷がかかったときに回転を保つ力(トルク)、ビットの径・目の粗さ、当てる力で変わります。トルクを数値で公表している製品は、当サイトが確認した10機種にひとつもありません。加えてD2はハンドピース重量が非公表で、手に持ったときの扱いやすさを数値で比べる材料もありません。
URAWA G3のハンドピースだけ買い替えることはできますか
公式ページに「専用機の為、他のモーターハンドピース、コントローラーとの接続は出来ません」と明記されています。コントローラーとハンドピースの組み合わせを変える運用は想定されていません。部品単位の入手可否や修理の扱いは、購入前にメーカーへ直接確認してください。
プチトルのビットをSHINYGEL D2に付けられますか
対応軸径はどちらもφ2.34mmと公式に表示されています。ただし軸径が一致することと、そのビットが本体の回転域や装着方式に適合することは別の話です。プチトル公式も、他社製品については把握しかねると明記しています。使用前に、ビット側の販売元へ許容回転数と適合を確認してください。
USB給電のマシンはパワーが弱いのですか
公表値からはそう判断できません。プチトルのUSB一体型はM 16,500rpm、L 20,500rpm、S 22,000rpmという上限を表示していますが、トルクは公表されておらず、電源方式とパワーを結び付ける根拠が公式にありません。電源方式の違いではっきり変わるのは、コンセントやケーブルの取り回し、充電の管理といった運用条件のほうです。
削っている最中に爪が熱くなったら、回転数を下げれば続けられますか
まず電源を切ってください。プチトル公式サポートは、回転が速いほど摩擦熱が生じて痛みを伴うとし、同じ箇所を削り続けないこと、一定方向に動かすこと(往復動作は皮膚を傷つける原因になるとしています)を案内しています。回転数を下げて作業を続ける前に、いったん止めて爪と皮膚の状態を見るのが先です。痛み・赤み・変色・炎症などがある場合は使用を中止し、メーカーおよび皮膚科などの医療機関へ相談してください。
この表に入れなかった機種と、その理由
入門機として案内されているプチトルCを5機種に含めなかったのは、同じUSB給電のプチトルMと比べて下限が7,500rpmと高く(Mは4,500rpm)、公式比較表で精密防塵の○が付かないためです。45gという軽さは魅力ですが、この記事の軸である「下限とハンドピース重量から選ぶ」という基準では、Mが先に来ます。Cを選ぶには、机に置くものを最小にしたいという別の理由が必要になります。
URAWA G5とプチトルSは、公式が高頻度の使用やサロンを想定している機種です。G5はAC電源専用でコントローラーが1.5kg、プチトルSは128g・17,980円(税込)で、いずれもセルフの初期候補としては条件が重すぎます。プチトルVは確認日時点で公式ページがsold out表示、プチトルFは下限8,000rpmで、ここに挙げた全機種のなかで最も低速に落とせないため、この比較からは外しました。どれも劣っているという意味ではなく、選ぶ理由が別の軸にあるということです。
スペックを比べる前に、使う頻度と用途から絞ると失敗しにくくなります
一般的な選び方の目安です。最終的な仕様・対応可否はメーカー公式仕様・取扱説明書でご確認ください。
候補が2つに絞れたあとに読む記事
USB一体型と卓上セパレート型のどちらにするかで迷っている段階なら、卓上式とペン型の違いで形状ごとの前提を先に確認してください。設置面積、コントローラーの位置、ケーブルの取り回しは、回転数より日常の使い勝手を左右します。
コードレス機(URAWA G3・SHINYGEL D2)を候補に残すなら、コードレスネイルマシンのデメリットに目を通しておくと、充電時間や電池の管理項目を価格差へ含めて考えられます。そもそもマシンが要るかどうかを決めかねている場合は、ネイルマシンは初心者に必要かから読んでください。
関連: 卓上式とペン型の違い
関連: ネイルマシンは初心者に必要か
各機種の登録スペックと公式ページ
下のカードから、5機種それぞれの登録スペックとメーカー公式ページへ移動できます。当サイトの数値はすべて公式ページの表示を確認日(2026年7月14日)時点で転記したもので、公表されていない項目は「非公表」のまま残してあります。
SHINYGEL ポータブルネイルマシンD2の価格は公式サイトではログイン後に表示される仕組みで、一般の閲覧者には見えません。プチトルMとLも公式ショップに単品の商品ページが見当たらないため、当サイトは価格を推測せず、確認できた機種のみ記載しています。仕様・付属品・価格は改定されることがあるため、購入直前に販売ページで再確認してください。